AIとの付き合い方は道具として使っているときはいいけども、第2段階なら「主体性の拡張」として利用価値が高いのですが、だんだん、何かの判断まで任せるようになっていくと、第3段階の「主体性の代行」になっていってしまうのでは、というのが前回の話でした。
しかし、厄介なのは、その境目がはっきりしないことです。
たとえば、AIから「こんな見方もあります」と材料が提示されます。私が自分の経験と照らして...
AIとの付き合い方は道具として使っているときはいいけども、第2段階なら「主体性の拡張」として利用価値が高いのですが、...



























